江戸切子

<商品説明>
江戸時代後期の薩摩藩では藩主の保護のもと海外との交易品として薩摩切子が発達しました。これとは対照的に江戸切子は庶民の手により日用品として発達してきました。特徴として薩摩切子が色ガラスを被せたものにカットを施したものと違い江戸切子は透きガラスにカットを施したものが殆どでした。近代に入りヨーロッパから新しい技法も導入され色ガラスを被せた現在の形が完成しました。

52Φ×58㎜

¥ 10,800

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