江戸扇子 / Edo-Sens (Folding fan)

<商品説明>
大陸からもたらされた扇子は日本でいくつかの形に分れて発展しました。
なかでも江戸扇子は両端の太い親骨と15~16本と少ない数の中骨それに和紙を張った扇面というとてもシンプルな作りです。
噺家さんが高座で使う扇子が江戸扇子の代表的なものです。

<Item Description & History>
The Edo-folding fan which brought from the continent was divided into some forms in Japan and developed.
Especially, the Edo-folding fan of Japanese fans is made with very simple style by handmade. It was pasted a Japanese paper (Washi) on both outer bones and mid-bones of only 15-16.
The folding fan has been using by a comic storyteller (Rakugo-ka) on a stage or using the Japanese dance (Nihon-Buyo) especially.

男持ち(for Man) 23cm
女持ち(for Worman) 20cm

*定番柄以外にも、季節柄及び男持/女持の江戸扇子も
  取り扱っております。 数に限りがあります。

¥ 3,240

※こちらの価格には消費税が含まれています。

※1回のご注文毎に送料600円が掛かります。

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